実行委員会便り

三陸美食サロン フュージョンディナー 宮古会場。
久慈会場と同じ日、7月15日(祝)に、浄土ヶ浜パークホテルで開催されました。

野田会場と2店舗かけもちしてくださったのは、アル・ケッチァーノの奥田シェフ。浄土ヶ浜の久坂総料理長と、全10品をご用意いただきました。
お二人のこの笑顔が、すべてを物語っていますね~♪

秀逸は、やはり「オイル寿司」。宮古のアイナメには「アプリコットオイル」、平目には「ナッツオイル」、マグロにはトマトと「ニンニクオイル」…食べてみたい方は、今すぐ浄土ヶ浜パークホテルのブッフェへどうぞ!!
gastronomy-sanriku.com/420/
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まだまだ続きますよ~

続きましては、野田会場。7月13日(土)に、三陸鉄道陸中野田駅前、おすてりあばいげつでのフュージョンディナーのご紹介です!

「はじまりの1皿」と題して、ウニの冷たいカルボナーラ。もうそれだけでも倒れそうに美味しいのに、前菜でもリゾットでも、三陸の海の幸が次々と…。

「アイナメのタイム焼きと夏野菜」から「南部福来豚のコートレッタ」へとお皿が進み…最後のドルチェは「のだ塩アイスとシェーブルソース 山形とのソルトロード」。

「アル・ケッチァーノ」奥田シェフのいらっしゃる、山形県の日本酒や、野田村のワインとともに。
極上のディナーとなりました!!
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矢継ぎ早ですが、続きましては洋野会場の翌日、住田会場のレポートです。

この日の注目は、ダイナミックで命の輝きを直に感じられるような盛付の数々。
仕掛け人は、長野県佐久市「職人館」の北沢館主です!

まるで鮎が川を泳ぎ、アスパラガスが太陽を浴びているかのよう。鮎と実山椒のリゾットや、生トウモロコシの生クリームスープなどなど、地元の素材がてんこもり!

kerasseの菅野シェフの幸せいっぱいのニュースも飛び込み、住田らしいディナーに皆さん笑顔になりました!!
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やはり北さん、感動的にな違いと素晴らしさ! 味わえないことに悔やむ気持ちより、 写真だけでも楽しめたことに感謝の念。

順番が前後しておりますが…
三陸美食サロン洋野会場のフュージョンディナーで提供されたメニューをご紹介します!
グリーンヒルおおのを会場に、8品が振舞われました。パスタは雲丹、リゾットは帆立と原木椎茸、お肉は短角牛と地元の新鮮なお野菜…もう、幸せがこみ上げます。
前菜の雑穀の、心地よい噛みごたえが忘れられません~
東京・丸の内の當間シェフ、ありがとうございました!!
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